もっと、名古屋
その土地ならではの魅力を発見する旅へ
旅のはじまりは、ここから
絶好のロケーションを誇るソノムーン名古屋を拠点に、名古屋とその周辺地域を探検しましょう
徒歩で散策
ホテルから徒歩圏内には、都市のエネルギーと歴史が交差するスポットがあちこちにあります。
電車でお出かけ
地下鉄や電車で、ほんの少し足を伸ばして。
名古屋を起点に、更に遠くへ
日本の魅力をたっぷり味わいに。
その土地ならではの魅力を発見する旅へ
絶好のロケーションを誇るソノムーン名古屋を拠点に、名古屋とその周辺地域を探検しましょう
ホテルから徒歩圏内には、都市のエネルギーと歴史が交差するスポットがあちこちにあります。
新鮮な海鮮と名古屋の本物の味で知られる、活気に満ちた地元の市場です。カジュアルな雰囲気の中で、街の食文化を体験するのに最適なスポットです。


カジュアルな飲食店やカフェ、伝統的な居酒屋、ゆったり楽しめるディナーが混在する、活気溢れるグルメ拠点。街並みを楽しむなら、「ミッドランドスクエア」や「JRタカシマヤ ゲートタワーモール」などでショッピングを楽しむこともできます。
名古屋の城下を流れる堀川の西側にあり、江戸時代の初め慶長15年(1610年)名古屋城築城とともに始まった清須越にともなってつくられた商人町です。
四間道は、元禄13年(1700年)の大火の後、防火の目的と旧大船町商人の商業活動のため、道路幅を四間(約7メートル)に広げたので、その名前がついたといわれています。
石垣の上に建つ土蔵群と軒を連ねる町家が通りに面して建ち並んでいる現在の四間道の景観は、元文年間(1740年頃)に形成されました。

地下鉄や電車で、ほんの少し足を伸ばして。
1610年(慶長15年)、徳川家康は九男義直の居城として名古屋城の普請を開始。戦災で焼失したが1959年(昭和34年)、金のシャチをいただく五層の大天守閣と小天守閣が再建されました。10年に及ぶ本丸御殿の復元工事が終わり、2018年(平成30年)より全面公開されています。


ちょうど街全体が、鶴舞線・大須観音駅と名城線・鶴舞線上前津駅の二つの駅に挟まれており、このエリア内に約1,200の店舗・施設があります。
名古屋市の南部に広がる緑の神苑「熱田の杜」にお鎮りになる熱田神宮。その昔から「熱田さん」と呼ばれて親しまれ、年間約700万人の参拝の人々でにぎわい、地元名古屋はもとより全国の人々から「心のふるさと」として、限りない崇敬と信仰を集めています。


小さなメダカから大きなアジアゾウまで飼育種類数は日本一で、多種多様な動物たちを観察することができます。
植物園には大温室や丘陵地の自然林を利用し約7,000種の植物を展示しています。桜の回廊には約100品種1,000本の桜が春を彩ります。秋には奥池や日本庭園を中心に約500本の樹木が色づき、市内屈指の紅葉スポットとなっています。
スポーツイベント、コンサート、展示会が開催される主要会場。1年を通じて多彩なエンターテインメントを提供しています。


南館では「南極への旅」をテーマとして、南極観測船ふじが日本から南極へ至るコースに沿って5つの水域にすむ生き物をその自然環境とともに紹介。北館では「35億年はるかなる旅~ふたたび海へもどった動物たち」をテーマに、バンドウイルカやベルーガなどを飼育展示。約3,000人収容のスタンドを設置した日本最大のメインプールでは、生態や行動をより深く理解できるようにパフォーマンスを実施。
日本の魅力をたっぷり味わいに。
あらゆる世代に人気のスポット。体験型のライドアトラクション、テーマ別ゾーン、多彩なエンターテインメントを楽しめます。


スタジオジブリの世界観を再現した展示やテーマエリアを楽しめる、ファンやご家族連れに最適なスポットです。
愛知県北部、木曽川のほとりに佇む犬山城は、現存する日本最古の天守を誇る国宝です。室町時代の天文6年(1537年)、織田信長の叔父・信康によって築城されたこの城は、戦国時代から江戸時代を通じて数々の武将たちが奪い合った要衝の地。その歴史的価値から、姫路城、松本城、彦根城、松江城と並ぶ国宝五城の一つに数えられています。


高山市は岐阜県の北部、飛騨地方の中央に位置します。岐阜市からはJR高山本線、あるいは東海北陸自動車道を使い約2時間の距離です。
江戸時代の伝統的な家屋が並ぶ「古い町並」や、2箇所で毎朝開催される朝市、広大な自然を目の当たりにできる「乗鞍スカイライン」、「新穂高ロープウェイ」などの見どころがあります。
飛騨牛や地酒、高山ラーメンなどに代表される豊かな食文化も魅力の1つです。
日本人の心のふるさと、伊勢志摩。
伊勢神宮をはじめ、リアス海岸が織り成す景観を楽しめる伊勢志摩国立公園。
国内有数の観光地としての人気はもちろん、美しい自然、活気ある漁業、おいしい地元の食材も自慢です。
